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『CHEER DOWN』はジョージの曲名からです。エリック・クラプトンが音楽担当した映画『リーサルウェポン』シリーズ。そのシリーズの『リーサル・ウェポン2 炎の約束』のエンディング曲でもありました。91年のクラブトンとの来日コンサートでも元気に歌っていたのが今でも忘れられません。実は『CHEER DOWN』という英語は存在しません。ジョージの造語なんです。『がんばって!』と掛け声を掛ける時に『CHEER UP !』と言いますが、ジョージは『無理をしなくていいよ』という意味でこの言葉を作りました。

マスターの独り言

ここは小さなバー、CHEER DOWN。マスターの日記です。

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TX-6600II / Pioneer

TX-6600II / Pioneer

仕事場のチューナーを「CT-400」からパイオニアのチューナー「TX-6600II」に替えました。

アンプが「CA-600」じゃなくなり、デザインの統一性もなくなったので・・・

まあ当時のオーソドックスなチューナー。

ただ、以前の「CT-400」のほうがFM感度が良かった。

暗い仕事場では「CT-400」より大きな窓でチューニングしやすい。

プリセットタイプのチューナーにすればいいんですけど、こういうダイヤルクルクルが好きなんです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

TX-6600II / Pioneer

1976年発売

MPX部にPLL回路の専用ICを使用しており、温度や湿度に影響されやすいMPX部のセパレーション特性を安定させています。さらにローパスフィルターとして5素子構成の本格的ICフィルターを用いて特性改善を図っています。

同調時や離調時のポップノイズや局間でのノイズ、そして電源ON-OFF時やセレクタースイッチ切換時のクリック音などの雑音をカットするため、トランジスタ3個構成のミューティング回路を内蔵しています。

AMチューナー部には高集積度の専用ICが採用されています。
このICは、入力の強弱があっても常にほぼ一定の働きをさせるAGC特性が優れているため、強電界地域でも弱電界地域でも歪感の少ない、安定した音質を得ています。

FM-Autoとmono及びAMの3点セレクタースイッチは、ミューティング回路のON-OFFと組合わされたレバー式となっています。

フロントパネルに搭載されているメーターは、FM受信時にはセンターチューニングメーター、AM受信時にはシグナルメーターとして動作します。


テーマ:オーディオ - ジャンル:趣味・実用
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