『CHEER DOWN』はジョージの曲名からです。エリック・クラプトンが音楽担当した映画『リーサルウェポン』シリーズ。そのシリーズの『リーサル・ウェポン2 炎の約束』のエンディング曲でもありました。91年のクラブトンとの来日コンサートでも元気に歌っていたのが今でも忘れられません。実は『CHEER DOWN』という英語は存在しません。ジョージの造語なんです。『がんばって!』と掛け声を掛ける時に『CHEER UP !』と言いますが、ジョージは『無理をしなくていいよ』という意味でこの言葉を作りました。

マスターの独り言

ここは小さなバー、CHEER DOWN。マスターの日記です。

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サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション)



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サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション)(4CD+DVD+BD)

ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』スペシャル記念エディション。
国内盤は、「1CD」「2CD」「2LP」「スーパー・デラックス(6枚組)」の4種類をリリース。

特に「スーパー・デラックス」には、新たな『サージェント・ペパー』のステレオ・ミックスの他に、未発表のセッション・レコーディング、映像素材、1992年に制作された未発売のドキュメンタリー映画『ザ・メイキング・オブ・サージェント・ペパーズ』などを復元収録。
さらに日本盤スーパー・デラックスには、特典として【『サージェント・ペパーズ』立版古:50周年記念エディション」】が封入されています。

●【1CD(SHM-CD):UICY-15602】
ザ・ビートルズの『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の発売50周年を記念した『サージェント・ペパーズ』最新版、登場!
新たな『サージェント・ペパー』のステレオ・ミックス。
オリジナルのイギリス盤の「Edit for LP End」(LPの溝の最後の部分)も収録。
※日本盤のみSHM-CD仕様
※日本盤のみ英文解説の翻訳、歌詞対訳付

●【2CD(SHM-CD):UICY-15600/1】
※DISC1:新たにステレオでミキシングされたアルバム。1CD(UICY-15602)と同内容。
※DISC2:アルバム収録の13曲の未発表の完全テイクを含む18曲を新たにステレオでミキシングして、アルバムと同じ曲順に並べたCDで、新たにステレオでミキシングされた未発表の「ペニー・レイン」のインストゥルメンタル・ヴァージョンと2015年のステレオ・ミックス、そして未発表の「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の完全な2テイクも収録
※日本盤のみSHM-CD仕様
※日本盤のみ英文解説の翻訳、歌詞対訳付

●【2LP:UIJY-75068/9】(アナログ・限定盤、直輸入盤仕様)
180グラムの2枚組LPには、新たにステレオでミキシングされたLPアルバム。
2枚目のLPはアルバム収録の13曲の未発表の完全テイクを新たにステレオでミキシングして、アルバムと同じ曲順に並べたものを収録。
※日本盤のみ英文解説の翻訳、歌詞対訳付

●【スーパー・デラックス(完全生産限定盤):UICY-78342 】(4SHM-CD+BD+DVD:6枚組のボックス・セット)
※DISC1(SHM-CD):1枚目のCDは、新たにステレオでミキシングされたアルバム。1CD(UICY-15602)と同内容。
※DISC2&3(SHM-CD):
スタジオ・セッションでレコーディングされた33曲。ほとんどが未発表で、初めて4トラックのセッション・テープからミキシングしたもの。レコーディングの日付通りの曲順で収録。
「ペニー・レイン」の新たなステレオ・ミックス、そして2015年にステレオ・ミックスした「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」も収録。
※DISC4(SHM-CD):
アルバム・オリジナルのモノラル・ミックス、及び「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」と「ペニー・レイン」のシングル音源からダイレクト・トランスファーしたもの。
キャピトル・レコードがアメリカでのプロモーション用に制作したモノラル・シングル・ミックスの「ペニー・レイン」、「シーズ・リーヴィング・ホーム」、「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」、そして「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」の未発表の初期のモノラル・ミックス。
(このミックスは、1967年にテープから消去されたと思われていたが、アニヴァーサリー・エディション用にアーカイヴを探した際に発見された)
※DISC5&6(BD&DVD):
ジャイルズ・マーティンとサム・オケルの手によるアルバム、及び「ペニー・レイン」の新たな5.1サラウンドのオーディオ・ミックスと、同じく彼らが2015年に手がけた「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の5.1サラウンド・ミックス。
アルバムと「ペニー・レイン」の新たなステレオ・ミックスのハイレゾ音源と、2015年にステレオ・ミックスされた「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」のハイレゾ音源。
映像:「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、「ペニー・レイン」そして「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のオリジナル・プロモーション・フィルムの4K復元版。及び、未発売のドキュメンタリー映画(1992年放映)の復元版。
ドキュメンタリーではマッカートニー、ハリスン、そしてスターへの突っ込んだインタヴューがフィーチャーされている。
また、ジョージ・マーティンがスタジオ内での様子を紹介。
※日本盤のみ英文解説の翻訳、歌詞対訳付
★日本盤のみスーパー・デラックス特典:『サージェント・ペパーズ』立版古:50周年記念エディション封入(一般販売されているものとはデザインが異なります)
※立版古(読み:たてばんこ) :江戸時代に錦絵のなかの「おもちゃ絵」のひとつとして広く楽しまれたもの。
「立てる版古(錦絵)」という名の通り、錦絵を切って組立てて楽しむものだが、組み上げた時の想像以上の立体感、パノラマ感の驚き、楽しさはまさに立版古ならでは。
盛んに親しまれていた江戸時代からのものも、現存するものは非常に少なく、まさに幻の存在となってしまっています。


テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years

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【 製作年 】 2016年
【 製作国 】 イギリス
【 配給 】 KADOKAWA

【 スタッフ 】
監督:ロン・ハワード
製作:
ナイジェル・シンクレア
スコット・パスクッチ
ブライアン・グレイザー
ロン・ハワード

【 キャスト 】
ジョン・レノンザ・ビートルズ
ポール・マッカートニーザ・ビートルズ
ジョージ・ハリスンザ・ビートルズ
リンゴ・スターザ・ビートルズ
シガニー・ウィーバー


公式サイト
http://thebeatles-eightdaysaweek.jp/

あらすじ

イギリス・リバプールのキャバーン・クラブで活動を始めたザ・ビートルズ。

1963年にはヨーロッパ・ツアーを開始し、翌年、アメリカの人気テレビ番組に出演したことで全世界的に人気を爆発させた。

同年6月、バンドは初のワールド・ツアーを開始する。

バンドのライブ活動時に焦点をおいたドキュメンタリー。

感想

本編終了後、劇場だけで、リマスタリングされたシェアスタジアムのライブが観られます。

DVD化されるかどうか不明なら、ファンならみないと・・・

ファンならマストの映画。


テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル / ザ・ビートルズ

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ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル

ビートルズサイト
http://sp.universal-music.co.jp/beatles/


早速届いたので聞きました。

3トラックのテープからなのに、以前のレコードと違い、ベースもくっきり聞き取れ、観客の悲鳴も抑えられており、しっかり楽曲が聞けます。

モニタースピーカーも無い時代に、ビートルズの演奏力の高さを改めて認識。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

商品の説明


ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル / ザ・ビートルズ

時代を変えた「伝説」の記録_史上最高のロック・バンドが唯一残した、熱狂のライヴ・アルバム!

■ザ・ビートルズがライヴ・バンドとして最も輝いていた1964年と1965年、ロサンジェルスのハリウッド・ボウルで行われ、いずれもソールド・アウトになった3回の公演の歓びに満ちたエネルギーをとらえたニュー・アルバム!
■1977年に発売となった13曲入りのアナログ盤(邦題:『ザ・ビートルズ・スーパー・ライヴ! 』)はすでに廃盤となっていますが、今作はそのアルバムの単なるリイシューではなく、コンサートのオリジナル3トラックのテープを直接のソースにして作られた、全く新しいアルバムです。 コンサート会場の熱気と興奮を保持しつつ、現在望みうる最高の鮮明さと音質でバンドのパフォーマンスを再現するため、グラミーを受賞したプロデューサーのジャイルズ・マーティンと、同じくグラミーを受賞したエンジニアのサム・オーケルは、ジャイルズの父であるサー・ジョージ・マーティンがプロデュースしたオリジナル・アルバム収録の13曲の他に、
この歴史的なコンサートから「4曲」の未発表レコーディング曲を新たに追加、アビイ・ロード・スタジオで念入りなリミックスとリマスターを施しました。
■アカデミー受賞監督のロン・ハワードによる、彼らの初期のキャリアを追った高い期待を集めるバンド公認の長編ドキュメンタリー映画『ザ・ビートルズ: Eight Days A Week - The Touring Years』に合わせてリリース。映画は9月15日にロンドンで開かれるワールド・プレミア・イヴェントをへて全世界で劇場公開され、日本では9月22日に封切。
■高名なジャーナリスト、デヴィッド・フリッケのエッセイを収めた24ページのブックレット付。
■パッケージはデジスリーヴ仕様(現行のオリジナル・アルバムと同様)。
■日本盤のみSHM-CD仕様。

【収録曲】
1.ツイスト・アンド・シャウト Twist and Shout(1965年8月30日)
2.シーズ・ア・ウーマン She's A Woman(1965年8月30日)
3.ディジー・ミス・リジー Dizzy Miss Lizzy(1965年8月30日/1965年8月29日――1曲にエディット)
4.涙の乗車券 Ticket To Ride(1965年8月29日)
5.キャント・バイ・ミー・ラヴ Can't Buy Me Love(1965年8月30日)
6.今日の誓い Things We Said Today(1964年8月23日)
7.ロール・オーバー・ベートーヴェン Roll Over Beethoven (1964年8月23日)
8.ボーイズ Boys(1964年8月23日)
9.ア・ハード・デイズ・ナイト A Hard Day's Night(1965年8月30日)
10.ヘルプ! Help!(1965年8月29日)
11.オール・マイ・ラヴィング All My Loving(1964年8月23日)
12.シー・ラヴス・ユー She Loves You(1964年8月23日)
13.ロング・トール・サリー Long Tall Sally(1964年8月23日)
14.ユー・キャント・ドゥ・ザット You Can't Do That(1964年8月23日――未発表)
15.抱きしめたい I Want To Hold Your Hand(1964年8月23日――未発表)
16.みんないい娘 Everybody's Trying To Be My Baby(1965年8月30日――未発表)
17.ベイビーズ・イン・ブラック Baby's In Black(1965年8月30日――未発表)

★未発表音源4曲収録


テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

『ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years』



『ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years』

9/9より全国で封切。

http://thebeatles-eightdaysaweek.jp/index.html


テーマ:ドキュメンタリー映画 - ジャンル:映画

ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル / ザ・ビートルズ


ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル

ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル / ザ・ビートルズ

時代を変えた「伝説」の記録_史上最高のロック・バンドが唯一残した、熱狂のライヴ・アルバム!

■ザ・ビートルズがライヴ・バンドとして最も輝いていた1964年と1965年、ロサンジェルスのハリウッド・ボウルで行われ、いずれもソールド・アウトになった3回の公演の歓びに満ちたエネルギーをとらえたニュー・アルバム!

■1977年に発売となった13曲入りのアナログ盤(邦題:『ザ・ビートルズ・スーパー・ライヴ! 』)はすでに廃盤となっていますが、今作はそのアルバムの単なるリイシューではなく、コンサートのオリジナル3トラックのテープを直接のソースにして作られた、全く新しいアルバムです。 コンサート会場の熱気と興奮を保持しつつ、現在望みうる最高の鮮明さと音質でバンドのパフォーマンスを再現するため、グラミーを受賞したプロデューサーのジャイルズ・マーティンと、同じくグラミーを受賞したエンジニアのサム・オーケルは、ジャイルズの父であるサー・ジョージ・マーティンがプロデュースしたオリジナル・アルバム収録の13曲の他に、
この歴史的なコンサートから「4曲」の未発表レコーディング曲を新たに追加、アビイ・ロード・スタジオで念入りなリミックスとリマスターを施しました。

■アカデミー受賞監督のロン・ハワードによる、彼らの初期のキャリアを追った高い期待を集めるバンド公認の長編ドキュメンタリー映画『ザ・ビートルズ: Eight Days A Week - The Touring Years』に合わせてリリース。映画は9月15日にロンドンで開かれるワールド・プレミア・イヴェントをへて全世界で劇場公開され、日本では9月22日に封切。

■高名なジャーナリスト、デヴィッド・フリッケのエッセイを収めた24ページのブックレット付。

■パッケージはデジスリーヴ仕様(現行のオリジナル・アルバムと同様)。

■日本盤のみSHM-CD仕様。

【収録曲】
1.ツイスト・アンド・シャウト Twist and Shout(1965年8月30日)
2.シーズ・ア・ウーマン She's A Woman(1965年8月30日)
3.ディジー・ミス・リジー Dizzy Miss Lizzy(1965年8月30日/1965年8月29日――1曲にエディット)
4.涙の乗車券 Ticket To Ride(1965年8月29日)
5.キャント・バイ・ミー・ラヴ Can't Buy Me Love(1965年8月30日)
6.今日の誓い Things We Said Today(1964年8月23日)
7.ロール・オーバー・ベートーヴェン Roll Over Beethoven (1964年8月23日)
8.ボーイズ Boys(1964年8月23日)
9.ア・ハード・デイズ・ナイト A Hard Day's Night(1965年8月30日)
10.ヘルプ! Help!(1965年8月29日)
11.オール・マイ・ラヴィング All My Loving(1964年8月23日)
12.シー・ラヴス・ユー She Loves You(1964年8月23日)
13.ロング・トール・サリー Long Tall Sally(1964年8月23日)
14.ユー・キャント・ドゥ・ザット You Can't Do That(1964年8月23日――未発表)
15.抱きしめたい I Want To Hold Your Hand(1964年8月23日――未発表)
16.みんないい娘 Everybody's Trying To Be My Baby(1965年8月30日――未発表)
17.ベイビーズ・イン・ブラック Baby's In Black(1965年8月30日――未発表)

★未発表音源4曲収録


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